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メンバーページ概要

◆当サイトでは売買ポイントの掲示だけではなく、『何故そこで売買をいれたのか?』、『どこが利食いの目標となり、その理由は何故か?』までをハッキリと掲載しています。
よくある、情報垂れ流しのサイトではなく、会員の皆様に投資で自立できるための考え方を教える、スクールのような存在でありたいと考えています。

◆メンバーページでは、下記のような言葉がでてきます。その意味を説明しておきます。
パラメータ・・・現在のトレンドの方向性。買い主体のスタンスをとるか、または売り主体のスタンスを取るかの判断に用います。
メンバーページでは、主に買い、やや買い、分岐点ーやや買い、分岐点、分岐点ーやや売り、やや売り、売りと表記しています。
意味としては、
?買い・・・ハッキリとした上昇トレンド。
?やや買い・・・緩やかな上昇トレンド。ハッキリした上昇トレンドからやや勢いの落ちてきている状態。
?分岐点ーやや買い・・・下降または、保ち合いから上昇トレンドに入りかけている状態。上昇トレンドが終焉に近づいた状態。
?分岐点・・・保ち合いの状態。
?分岐点ーやや売り・・・上昇または、保ちあいから下降トレンドに入りかけている状態。下降トレンドが終焉に近づいた状態。
?やや売り・・・緩やかな下降トレンド。ハッキリした下降トレンドからやや勢いの落ちてきている状態。
?売り・・・ハッキリとした下降トレンド。

サイン・・・短期的に買われすぎの状態であるか、売られすぎの状態であるかの判断に用います。
メンバーページでは、主に買い、やや買い、やや売り、売りと表記されます。

◆トレードの考え方。
基本的には、トレンドフォローで相場を行っていきます。
パラメータが買いの時には、基本的に仕掛けは買いでしか行いません。
入るポイントは、サインが買い(売られすぎの状態)の時に買いで入ります。
利食いは、そのときの場味により変わりますが、サインが売り(買われすぎの状態)になったときや、フィボナッチや一目での計算値で節をだし、そこを利食いポイントとしています。
またロスカットは一回の仕掛けで20?50円幅を基本としますが、節やパラメータの状況によっては、買いのせや売りのせを行っていきます。

そのほか、詳しい内容については、ぜひメンバーページの方をご覧になってください。
興味をもたれた方は、こちら からお申込みください。

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